2026のぞみ2026初めての病院実習でした。患者さんにどう声をかけたらいいか分からず、ただそばにいることしかできませんでした。それでも「あなたがいてくれて安心した」と言ってもらえて、寄り添うことの大切さを知りました。
2025のぞみ2025大学に入学して、初めて親元を離れました。巣立ち、という言葉がぴったりの春でした。寮の生活にはまだ慣れませんが、同じ夢をもつ友人ができて、少しずつ人見知りも治ってきた気がします。母からの仕送りの箱に、手紙が入っていて泣いてしまいました。