2026星好きのてつお2026年明けから、市民天文台でボランティアの解説員を始めた。初日、望遠鏡で月のクレーターを見た子どもが「本物だ」と叫んだ。今年は「星」を見る年であり、定年後の自分の「目星」をつける年にしたい。チェロの発表会も、今年こそ。